ロアッソ熊本(J2)をポジティブに応援するブログ。
スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。


vs 湘南ベルマーレ in 平塚


久しぶりのダメ試合でしたね。

やりきって負けたのならまだ拍手を送りたくもなるし、次に期待したくもなるけど。
気持ちが折れての敗戦は、観てる者をイライラさせるし、真面目に、真剣に応援している人が本当に悲しくて泣きたくなるもの。これだけ心が折られたのは第1クールの横浜C戦以来か。

情けない。


最後までジタバタしてくれたのは、うえみーと木島くらいか。

ありがたい。

その姿にサポは次節への期待を抱かされるものです。



とにかく次節はホームなんだけど、鹿児島での試合でして。
前節の愛媛戦終了後に鹿児島の知人に試合の告知をしておいて良かったです。

今節の試合を観た後に「面白いから是非観に行ってよ!」なんて、口が裂けても言えなかった訳で。むしろ「熊本のサッカー面白くない」って思われるより、観客少ない方がマシか…なんて考えたかもしれなかったわけで。

でも、もう言っちゃったんだよね。
告知してしまったものはしょうがない。
開き直ろう。そして、期待しよう。

今週末の徳島戦は、ホームであり、アウェーでもある。
熊本でやるときのような温かさより、「熊本ってどんなサッカーするんだろう」「J2の裏天王山なんてたかがしれてるだろう」的なきびしめの視線にさらされることになるでしょう。


負けてもいいとは言わない。最下位はいやだから。

だけど、最低でも全力で闘ってきてください。
そして、鹿児島のサッカー少年たちを気持ちで虜にしてきてください。

鹿屋体大からJ指定強化選手引っ張ってこようよ。
鹿実や神村、城西から良い選手をとれるようにアピールしてこようよ。


心から期待しています。



では、1つ1つくどくどと…(笑)
...read more
スポンサーサイト

テーマ:Jリーグ - ジャンル:スポーツ


気になるニュース色々

本当は1つずつ分けて、それぞれの日にでも更新したいんですけどねぇ…

すいません。無精者で(苦笑)



※後付け

けっこう長くなったので、折り返しをつけます。

以下、

天皇杯組み合わせ→バレー移籍→秋春制移行へ物申す

…と流れていきますので。


あと、読み返したら、何かと自虐的な表現が多いですが、一般の方への配慮ということで。
ロッソサポさんには大目に見ていただきたいと思います☆



...read more

テーマ:Jリーグ - ジャンル:スポーツ


vs 愛媛FC in KK

遅くなりました。

あの劇的な試合を、もう一度、今度はテレビで観よう!それから書こう!

…と思ってたら、忙しくて、結局観ないまま。


といってもやっぱり書かないわけにもいかず。



いやぁ。市村のゴールは見事でしたね。

彼の左足でのシュートもさることながら、多くの選手たちがペナの中に入り込み、相手DFをひきつけることができていた。形は個人のゴールに見えなくもないですが、俯瞰で観れば明らかにチームで奪ったゴール。ナイスゴールでした。


それからのKKの雰囲気たるや…

本当に3000人か?(笑)

ゴール裏もさることながら、メイン・バクスタも一体になって、1つギアが上がった応援っぷり。
ああいう雰囲気をもっと多くの人が味わっていかなきゃいけない。
そうすることで、観客も増えていくことでしょう。

それには、やっぱり強いチーム、面白いフットボールであってもらわないとね☆


では、少々時期はずれなので、できるだけ簡潔に振り返りたいと思います。

...read more

テーマ:Jリーグ - ジャンル:スポーツ


1つの仮説


今週のサカマガは非常に面白いね。
まだ全てを読んだわけじゃないけど、水沼さんの総説は非常にためになる。

「浮かさなくても良いところで浮かすパスは質の高いパスとはいえない」

ごもっともです。

そして、それが如実に表れるのがJ1とJ2の差だと常々思っておりました。
意外にJ1は少ないんだよね。そういう無駄なパスっていうのは。

あと、1つ細かいところを突っ込むならば、大分のプレスのかけ方とポジションの埋め方は違うと思うな。逆サイドはDFラインまで下がってることが多いよ。プレスをかけたボランチの穴はトップ下の金崎が埋め、トップ下のポジションは2トップの片一方が埋めてる。

3バックってサイドが弱いとか当たり前のように言われるけれど、フォーメーションとしてはがっちり安定してるんだよね。きちんとした決まりごとさえあれば、守備面での弱点はない。ただ、CBが3枚あるという点で攻撃面では難しい部分もあるのだけど。

こないだ大分-浦和の試合を観て、改めて思いました。
システムとして、3-5-2は非常に美しい。


さて、今ちょっとtoto関連で強く思っている仮説が1つあります。

第346回に気付いて、第347回は放置してたけれども、第348回で中途半端に試したのですが、ちゃんと信じていれば、totoGOAL3で16万円ゲットしていたのに…前々回もあわせると計20万円がぱぁ…orz


今言ってしまうと外れそうなので言えません。

とりあえず次のミッドウィーク開催までは買わずに様子を見て、次はケチらずに1度試してみたいと思います。

テーマ:toto - ジャンル:スポーツ


vs ヴァンフォーレ甲府 in 小瀬

昨日、U-23日本代表が発表されました。

まぁ『今』を監督が判断しての選出でしょうから、マスコミが取り上げるほどの『常連が選ばれなかった』感はありませんし、不満もありません。唯一、清水の青山が選ばれていないのが分からない感じです。清水の今の状況ですかねぇ。

あと、気になったのは右ハーフ専門がいないことでしょうか。
香川も本田圭も左でしょ?DF安田も左ハーフならできると思うけど、右は…
ま。彼らは右もできるかもしれないけど、常にやってる人がいないというのはけっこう危険だと思うんだけどなぁ。森重がSBでそれなりにできたのを受けて、内田や長友をハーフで使うというプランもあるのかもしれんですけどね。

もちろん、この論議が行き着く先は、水野がセルティックに行かなければ…と、後悔先に立たず状態であることは言うまでもありません(笑)

だいぶ思い切った感がある今回の選出。
『反町監督最後の逆襲』みたいに見えなくもない(笑)
かなり自分の思い通りに選出したように見えますね。
裏を返せば、五輪での失態は監督の責任という帰結を導きやすいことになる。

ともかくここまで来るのに相当の時間と労力がかかってますからね、選ばれなかった選手のために、選ばれなかった選手のいるクラブのサポのために、そして、代表だけは気になって見てしまうような国民に、サッカーの素晴らしさ、これまでの集大成を存分にアピールできるような試合ができるといいなと思います。




前置きが長くなりました。

もはや現実逃避をしていると言われても、返す言葉がない(苦笑)

それでも、目を逸らしてはいけませんね。

ドラマは単調では面白くない。
感動的なエンディングを迎えるには、一旦とことん打ちのめされることも必要です。


よし。こいっ!
...read more

vs 水戸ホーリーホック in KK


正直、昨日みたいな試合をホームでされると参るなぁ…


ほとんどいいとこなし。

しかも、自滅。


原因はいくつか考えられます。

①中2日の日程
たしかに、先週からの仙台・C大阪・広島のほぼ中3日日程はすごいきつかったと思いますし、コンディションを上げていくのも相当大変だったでしょう。心配はしてました。こうなることを。
ただし、アウェーに、しかも夏の九州までやってきた水戸も大変だとは思いますよ。水戸の前節も非常に厳しい環境での試合でしたし。日程的に大きな差があったとは思えません。

②スタメン変更・コモ&福王
日程にも関係してくると思いますが、どうやらヤスとうえみーはコンディション不良のようです。この二人の出来がそんなに良くなかったね。コモは序盤全くボールに触れずイライラしてるし、連動した守備に参加できてない。福王は完全に不調。集中力の欠如が目立つ。監督としては想定外だったのかもしれませんが、ヤスの代わりに同タイプのニシ、うえみーの代わりには矢野をスライドさせて左SBにありさん、という選択肢もあっただけに、サポとしてはやや悔やまれます。結果論ですけどね。

③微妙なジャッジ
今節の主審は今村さんでしたが、彼のジャッジは嫌いです。今まで何度か観ましたが、ファウルやカードの基準はあいまいだし、フェアじゃないことも多いです。今節に関して、出されたカードやジャッジの基準に関しては特に不満はありません。ただ、前半GK本間が一旦ボールを地面に落としたのに手で触ったプレーはハンドだし、後半いくつかそれは流してもらわないと…というものがありました。前者はハンドです。後半コバがハンド&イエローもらったので余計にイライラしましたね。もちろんコバのは確実にアウトですが(苦笑)後者の方は個別の判断に委ねられていますからしょうがない部分もありますが、明らかに流れを失わされるものでした。残念です。



それにしても、2点目の荒田。あれは完全にやられました。巧い。
後ろはDF2人をひきずり、前にはGKがシュートコースを切って前進してくるという場面で、インフロントにひっかけてファーサイドにシュートするとは。それがサイドネットに入るからね。参りました。
前半の終了直前、うちが追いついた後…という状況を含めても、本当に劇的なゴール。
水戸の選手たちには勇気を、うちの選手たちには計り知れないダメージを与えたゴールでした。


その2点目も含めて、ミスが起点になってることや止めるべきところで止めれてないことは、やはり『自滅』となるんでしょうね。


ま。次です。選手・スタッフともに悔しそうなコメントありましたから、きっと週末はやってくれるでしょう。
こういう連戦の中で効果的にオフを入れて、コンディションを上げて欲しいですね。


最後に、今節を受けての次節の課題を挙げて締めたいと思います。

①コンディション回復なるか。
これは選手たちの生活もそうですが、スタッフの腕にかかっております。是非。


②ハードワーク復活なるか。
上とも関連してきますが、今節のような動きでは甲府のパスサッカーについていけない可能性があります。キーの課題になるでしょうね。


③スタメンはどうなるか。
正直、コモが戦列を離れている間、チームは変わりました。去年・今年の序盤とコモに頼る場面も多かった。それが中盤で走り勝つ方向へとすこしずつ転換してきました。守備の連動もみられてきた。それだけにスタミナに課題のあるコモが入ったときにどうするかは重要な問題です。彼の良さは攻撃力。機をみて前に上がる判断はおそらくうちのMFの誰よりもある。そういうものを活かしつつ、チームとしてどうやって闘っていくか。どうしてもコモを使いたいならばフォーメーションの変更も考える必要があるかもしれません。水戸の赤星みたいに1つ前にやるのも手ではないでしょうか。

それと、木島は調子いいですが、個人的にはやっぱりスーパーサブの方がいいと思います。じゃないと前半からゲームが膠着したときに劇的に変えるカードがうちにはない。ゆたかが終始アシストに回るのももったいないと思うし、ゴンさんのスタメン復帰を考えてもいいのではないかと思ったりします。もちろん木島が孤軍奮闘状態なので、すごい難しい判断ですが。

あとはディフェンス。うえみーがどういう状態かは分かりませんが、控えが今節の福王のような状態じゃダメだ。これでうえみーに無理させたら結局すべてがダメってことになる。もちろんイチ・ばっさん・矢野もふくめて。今節はイチが厳しくいってれば1点目防げたし、ばっさんや福王のミスが減ればいい攻撃ができたと思う。ここ数試合はディフェンスが闘えてたからいい試合ができたと思ってるし、第2クールはディフェンスの活躍が目覚しかったと思う。次節はもう一度踏ん張って立て直してほしい。



次節は小瀬で甲府戦。
イマイチ乗り切れていない甲府ですが、ここ何試合かはいい試合してますね。湘南戦以外。
前の破壊力にはかけますが、技術的に、チーム的にはすごいポテンシャルを秘めたチームだと思います。
観客動員数もけっこう多いし、どアウェーになるのではないでしょうか。
とりあえず内容を修正してほしいです。それに結果がついてくれば、言うことはないですね。

期待してます。心から。

テーマ:Jリーグ - ジャンル:スポーツ


vs サンフレッチェ広島 in ビッグアーチ

すでに速報ではないですね(苦笑)

サボりましてごめんなさい。



明日の水戸戦のこともありますし、ネタ的にはやや古いので、ある程度サラッといきたいなと思います。


われらがロアッソ熊本はアウェイで首位・広島と対戦。

振り返ってみれば、山形・草津との対戦で第2クールが始まり、既に広島・C大阪・鳥栖・仙台と対戦。上位チームとの対戦はほとんど終えましたね。あとは最終的に上位にきそうな湘南との対戦が残っているくらい。

勝てない時期もありましたが、第2クールに入って少しずつ手ごたえが感じられるようになり、ここ何試合かは結果にも表れるようになりました。

これからもっとJクラブが増えてくると、うちみたいに身の丈経営しなきゃいけないクラブもたくさん出てくるはずですから、今シーズンが終わるころには1つの方向性を打ち出したいですね。

チーム力を上げればやれる!と。


今節、広島との対戦は2-2の引き分け。
得点者は木島と山口。どちらも素晴らしいゴールでした。

この引き分けを良くやったと見るか。残念だったと見るか。
それはそれぞれ印象は違うと思いますが、個人的には残念だったに1票。

チャンスは作られましたが、しのぐべきところではしのげていたので。
無論、相手のミスにも助けられましたが。コバやDFも良く頑張ってました。
それだけに、本来防げていたはずのところで失点してしまったことが、残念です。
前半の序盤は完全に混乱していました。ビルドアップでのミスもあいまってピンチの連続。
その時間帯に点をとられていれば、大敗もありえたかもしれませんし、第1クールまでのうちならばしのげなかったと思います。横浜FCとの対戦がいい例。
そこをしのげた。しのいだ。本当に頑張ったと思いますよ。

攻撃陣には2点とってくれたので、それ以上は望みません。
ただ、池谷監督もおっしゃっていたとおり、速攻・カウンターのシーンは何度か作れていたので、そこでシュートまでいけない形が多かったのは非常に残念です。折角のカウンターが嫌な形で奪われるとそれはもうピンチですから。奪われそうになったらタッチに逃れるとか、ミドルを撃ってみるとか、外れてもいいので、そこはもっとチャレンジして欲しかったなというのは思いました。



今節を終えて、とても嬉しい確信が1つ。

去年の今頃、いや、もう少しあとか。失速という輩が増え始める季節。夏。
JFLにプロクラブとして在籍しながら、アマのチームに走り負けるという試合が何試合か。
悔しい。それが、選手たち、ひいてはスタッフたちに向けられた怒りの季節。

それがどういうことでしょう。

ここ何試合かは後半のハードワークがうちの持ち味となっているようにみえます。
選手たちのモチベーションが違うんでしょうか。
今年から加入した大塚フィジコが有能だからでしょうか。
分かりません。というか、分からなくてもいいです。分かっていても秘密です。

熊本の夏は本当につらい。
ここ数年は明らかに気温も何度か上がってますからね。
そこを本拠地とするチームだからこそ、夏に負けたくないですよね。

そういうチームになって欲しかった。
それが嬉しい。今年一番嬉しい。
なんだか、それでこそ『熊本のチーム』って感じがしませんか?


南米ではエクアドルがホームでめちゃくちゃ強いです。
なぜならば、めちゃくちゃ標高が高いところにスタジアムがあるから。

うちも目指しましょう。

夏の熊本では無敵宣言!



ま。大変なのは分かってます。ギャグです。半分くらいは。
つらい環境での試合が多いということは裏を返せばデメリットですからね。
気温も湿度も高いところで運動するなど、本来人間のすることではないでしょうから。

そこはプラス思考で。地の利を活かすという感じで。
さすがにひるむと思うよ。実際。いきなり熊本来てこんなだったら。



それにしても、うちのチームはタフになったなぁ。精神的にも。肉体的にも。
鳥栖が日本一走るチームを宣言しているようですが、今は無理かもしれないけれど、近いうちに異議を唱えられるようなチームになりたいですね。



さて、以降は次節のプレビューです。

...read more

テーマ:Jリーグ - ジャンル:スポーツ


totoをガチで当てにいこう ~第345回編

思いついたので久しぶりにやってみようかなと思いまして。
うちの広島戦は日曜だしさ。


前からずっと思ってたんだけど、もしかして同じ感覚の人いないかな?


当たる時間帯はずっと当たるけど、当たらない時間帯はすべて当たらないみたいな人。


( ゚Д゚)∩ハイッ!!


土曜の昼開催のゲームはすべて当たるんだけども、土曜の夜の試合はすべて外れる的な。
そしてまた、日曜日は全勝…的な。

前節は清水の逆転勝ちと、我らがロアッソ熊本の逆転勝ちに狂喜乱舞した昼。
柏-浦和の引き分けと横浜M-磐田の引き分けが目前で外れた夜。

1日にして明暗くっきり。

どうせなら土曜日全勝、日曜日全敗…とかきっちり分けて欲しいよ。


えぇ。分かってます。外したおれが悪いんでさぁ。
...read more

テーマ:Jリーグ - ジャンル:スポーツ


佐藤祐介退団

ロアッソオフィシャルより
-----------------------------------------------------------------------------------
当クラブの佐藤祐介選手が契約満了に伴い、6月30日をもって退団することになりましたので、お知らせいたします。

佐藤祐介(さとう ゆうすけ)選手
・ポジション/背番号:DF / 28
・生年月日:1982年3月6日(26歳)
・身長/体重:183cm / 75kg
・略歴:熊本西高校~日本文理大学~SC鳥取~ロアッソ熊本(2006.6.1~)

(本人コメント)
シーズン途中で退団になりとても残念です。チームの力になれなくて申し訳ない気持ちです。また新たな舞台で頑張っていきます。2年間ありがとうございました。地元のチームを影ながら応援してます。
-----------------------------------------------------------------------------------


この時期にっ!と思い、少し油断してました。


冷静に考えてみれば、今オフシーズン、J2に上がるうえで在籍選手が減るという話でしたものね。
当初の話では20数人になるという感じだったような。

しかし、ふたを開けてみれば、出て行ったのは6人。
大瀧、真司、遠藤、太田、松岡、そして、森川。

今年、加入した吉田、稲田、網田、チャ様とゴンさん、きじまーるで、結局去年と同じ33人に(…ん?加藤GKコーチのことを考えれば1人減ったのか?)。


オフのときにも、そして以前からもたびたび言っているとは思いますが、本当なら去年のままのメンバーで結果もそこそこ…というのがベストだった。既にメジャーな選手を獲ってくるというのもウキウキするもんですけど。それとは相反する気持ちが強くあって。

現時点での成績をみれば、それは甘かったのだと思うし、一方でそれでも!という気持ちもある。

だからこそ、去年と今年のメンバーがほとんど変わらなかったことに対して、「何やってんだ!フロント!」なんてことは微塵も思ってない。岐阜のようにガンガン獲って1年目から結果を出すのも否定はしないけど、ロアッソ熊本が出来て間もないけれども、いっちょ前に選手たちへの思い入れはあるわけで。


他クラブの動向をみても、この時期にいくつか動きがあるクラブもあるようだから、オフの契約更新は条件付のものがいくつかあったのかもしれませんね。うちのも例外ではなく。

本当にギリギリのところで闘ってたのだなと。
スタメンだけじゃなくて、ベンチ入りしたメンバーだけじゃなくて。

プロだからと割り切るのはなんだか寂しいですが…

とにかく、佐藤選手のこれからの活躍に期待しています☆


残されたメンバーも闘わなきゃいけないし、特にスタメンの皆様には、試合に出れないメンバーを納得させるほどのパフォーマンスを常に見せ続けていってほしいなと思いました。

テーマ:Jリーグ - ジャンル:スポーツ




プロフィール

すん

Author:すん
FC2ブログへようこそ!


FC2カウンター


2010 J2 ロアッソ熊本


最近の記事


最近のコメント


カテゴリー


リンク

このブログをリンクに追加する


RSSリンク


上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。